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アジアインテリア学会にて、建築家具の講演を行いました


AIDIA 2008, アジアインテリア学会

2008年10月21日-23日、中国・鄭州(ていしゅう)


鈴木敏彦はアジア・インテリア学会から日本のゲストスピーカーとして招待され、建築家具の講演を行ってきました。(文責:アトリエOPA)
学会3日目のお昼に参加者全員で驚きの記念撮影。中国人8割、韓国人2割、日本人4人。この中央あたりのどこかに写っています。


(左)鄭州は北京と上海の間に位置する、河南省の大都市です。これは街中の様子。
(中)国際会議場を含む都市計画は、故・黒川紀章が設計。黒川事務所出身の鈴木には感慨深いものがあったようです。
(右)中にはいると、吹き抜けのホール頭上に大きな窓があります。


(左)アジアインテリア学会の日本支部代表として、建築家具について発表する鈴木。
(中)パワーポイントは英語で用意し、日本語で話して、中国語の翻訳がつきました。
(右)インテリアを学ぶ学生、先生、デザイナーが熱心に話を聴いています。


(左)講演終了後、インタビュー取材、握手とサイン、写真攻めにあう鈴木。
(中)中国で講演した旨を称した表彰状をいただきました。
(右)今年のテーマは空間でした。2010年度のアジアインテリア学会は日本で開催です。

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